【必見!】ハロウィンパーティーで使える英会話フレーズ集 | WhyNot!?JAPAN

【必見!】ハロウィンパーティーで使える英会話フレーズ集

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実際に外国人と出会えるWhyNot!?国際交流パーティーに参加してみよう!

 

もうすぐハロウィン!コスチュームの準備は万全ですか?外国人が集まるパーティーに参加する予定だけれど(もちろん、関西最大のWhyNot!?の国際交流ハロウィンパーティーは外せません!)、あまり英会話に自信がないという方、今から使える英文を身に付けて、外国人にどんどん自分から話しかけて、パーティーを倍楽しみましょう!

 

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出典:WhyNot!?JAPAN国際交流パーティー

 

ハロウィン準備編

外国人の友人・知人がいる人は、ハロウィンの話題を振ってみましょう。

Are you going to wear a Halloween costume? / Will you be wearing a Halloween costume? / Are you going to dress up for Halloween?(ハロウィンには仮装する予定ですか?)

もし相手がYesと答えたら、どんな仮装するつもりなのか尋ねてみましょう。

 

What will you be? (何になるつもり?)
I will be a zombie. (ゾンビになるつもり。)

 

どんな仮装をするかまだ決まっておらず、相手に何かいい案がないか尋ねる場合。

What should I be for Halloween? / What costume should I wear for Halloween? (ハロウィンに何を着ればいいと思う?)

 

パーティー当日編(1

ハロウィンの挨拶は、「Trick or treat!」ではありません。これは、子供たちがキャンディーをもらうために近所の家を回るときにいうセリフです。住人が玄関の扉を開けたら、子供たちは「Trick or treat!(お菓子をくれないと、いたずらするぞ!)」というのです。では、大人同士ではハロウィン当日にどんな挨拶をするのかというと、それは、「Happy Halloween!」です。著者が以前勤めていた職場でも、朝出勤したら同僚同士で、「Happy Halloween!」と声をかけていました。

 

ハロウィンのパーティーは、初対面の人に話しかけたり、新しい友達を作るのに絶好の機会です。相手のコスチュームについて尋ねることで、話が盛り上がる可能性大です。シャイにならずに、思い切って話しかけてみましょう!

What are you? (何の仮装?)
Are you a witch?(魔女ですか?)

 

私たち日本人はあまり得意ではないかもしれませんが、相手を褒めることはお約束です。

You look great!(いけてるね!)

 

他にも、spooky(気味悪い)、gorgeous (凄く素敵)、original(唯一無二の)などを使って表現することができます。先に相手があなたのコスチュームを褒めてくれた場合は、相手のコスチュームについてコメントをすることを忘れないようにしましょう。アメリカ人は褒め上手な人が多いです。久しぶりに顔を合わせたときも、「あなた、素敵ね!」、「あなたもよ!」といった具合です。間違っても日本でよくあるような、「ちょっと太ったんじゃない?」といった身体に関するコメントやネガティブな発言は間違ってもしないように。こうすることで、お互い楽しい気分で会話のキャッチボールを楽しむことができます。

 

さらに会話を広げたい場合は、コスチュームをどこで調達したのかを訊いてみましょう。

Where did you get your costume? (どこでコスチュームを買ったのですか?)
I bought it at Tokyu Hands.(東急ハンズで買いました。)
I made my own.(自作です。)

 

パーティー当日編(2

コスチュームの話題で一通り盛り上がった後は、パーティーやクラブ(バー)について話してみましょう。

Have you ever come here? (今までにここに来たことはあるの?)
How often do you join WhyNot!?’s parties? (WhyNot!?のパーティーにはよく来るの?)

 

次に、男性が女性のドリンクについて尋ねてきた場合。

Can I get you something to drink? (何がご馳走しましょうか?)
What are you drinking? (何を飲んでいるの?)      

 

言うまでもなく、ご馳走になりたくない場合や、これ以上飲みたくない場合はお断りしましょう。「No thank you.」だけだと、ちょっとつっけんどんな感じがするので、ここはやんわりと、「Thank you, but, no thank you. I had enough already.(ありがとう。でも、遠慮しておきます。もうたくさん飲んでいるので)」と断りを入れておきましょう。

 

怖い衣装で誰かを驚かせる編 

ゾンビや悪魔といったビジュアル的に恐ろしい衣装で誰かを驚かせる(怖がらせる)場合。

「Boo!! (わー!!)」

 

Boo!は、赤ちゃんをあやすときでお馴染みの『いないいないばあ!』でも使われます。英語では、「Peek a boo!」。ついでに覚えておきましょう。誰かに驚かされた場合は、このように答えます。

 

「Whoa! You scared me to death!(わー!めちゃくちゃびっくりした!)」

「You scared me!」は、例えば職場でお手洗いの扉を開けようとした瞬間、中から同僚が扉を開けてびっくりした場合なんかにも使われます。また、to deathには、『死ぬほど~』という意味があります。何かが好きでたまらない場合は、「I love Chris Hemsworth to death!(クリス・ヘムズワースが死ぬほど好き!」という具合です。

 


最後に

いかがでしたか?今回ご紹介した例文は、どれも文法的にも語彙的にも難度が高くないことにお気付きでしょうか?例え流暢な英語でなくても、高校生程度の英語の知識があれば十分に外国人と会話が楽しめます。上手に話さなければ!と気負わなくても大丈夫。足りない部分は、ノリとお酒の力でカバーしましょう!ただし、飲み過ぎて無双モードに入らないよう注意です!Have a Happy Halloween!

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この記事のライター

オリビア